善峰寺
うつほ物語、ブルックナーのような大団円で終わった。
今年の仕事も今日で終わった。
めでたいので、善峰寺から京都を見下ろす。

善峰寺
F6×2
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[2014/12/20 23:05] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
セザンヌの木
えーまたまた、作品展です。
その前に、京都と奈良に行くかもしれません。
12月10日から14日、中央公民館、アトリエ・K展から、
「セザンヌのアトリエ」のB面です。


セザンヌの木

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[2014/11/23 19:29] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
二つの亀の裏表
二つがめ
向こうの島と砂地がつながっており、ときおり切れたりする海水浴場です。

二つがめ2
反対側から見たところです。

14終悠
全作品一覧。来場者は400人ぐらいで、いつもより少なめでした。
[2014/09/22 18:36] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
猫の森には帰れない。
今やっている作品展で、どなたかの作品ですが、額縁に入れたら一段と魅力がアップしました。
わたしも描きたい。
猫の森には帰れない。ここでいい人見つけたから。

窓ねこ

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[2014/09/20 17:46] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
大甕?
こういうのは、壷というのだろうか、そうだ甕か、幅50センチぐらいある。
エスパー伊藤だったら確実に中に入ってフタができるぐらいだ。
中国の話だと、水甕に子供が落ちて死ぬことがあるそうだ。
この作品は、私は持っていない。個人蔵だ。だから出品できない。
先日も話に出た親戚のうちにあるのだ。

佐渡壷
[2014/09/19 18:35] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
国分寺の夏
国分寺に近い小平市の畑道だと思う。
厚塗りなんとF30。

国分寺小平

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[2014/08/20 19:49] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
椅子の絵
めずらしく、「ドン・ジョヴァンニ」 アーノンクール1989年物を買ってきました。

椅子の絵 30号です。

Dscf1320.jpg

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[2014/08/12 19:20] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
白川郷は暑くない
今日も、1時間半ぐらい歩いた。(さいたま市あたり)先週の金・土・日は暑かったが、その後、そんなでもない。
したがって、白川郷は、そんなに暑くない。

2007-6☆surajawagi

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[2014/07/31 20:23] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
シントラの日差し ポルトガル
暑さは今週が山だろう。(と期待している)
梅雨明け10日のはずであるが、曇って雨が降りやすい。
毎日歩いているが、一昨日まではそんなに暑くなかった。
昨年は、(たいていの年は)7月初めからカンカン照りで外に出にくかった。
今日はさすがに汗がいっぱい出る。
70歳以上の、知り合いのお馴染みマラソンおじさんは、先週、60キロマラソンに参加して、6時間以上走り、どこも故障しなかったそうだ。
2度目のシントラは7月に行った。日差しは強くても、そんなに暑くない。
サマータイムの関係か、夜9時頃から日没だ。


40D65640.jpg

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[2014/07/25 17:48] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
足元だけを見る
2007-12☆oze


まいにち、まいにち鉄板の、まいにちツール・ド・フランスを見ている。
しかし、ここ数年のチャンピオンが出ていないので、いまいちだ。
インデュライン対ロミンゲル、対ウグルモフなんていう、強力なライバル対決がなつかしい。
毎日、トップにならないサガンを見るのもうっとおしい。
新人に活躍の場を与える年か。

F1もサッカーもウインブルドンもいまいちだ。
まあ、天候は安定しないものの、例年よりも涼しいのが救いだ。
明日から梅雨明けのよう。

その昔、小説を読んだり書いたりするのは不良行為と認識されていたように、若い娘がコーヒーを飲むなんてとんでもない事だった。コーヒーを止めなければ、結婚もさせないし、親子の縁を切る。コーヒーを止めれば、婿を探してやる。と親父と娘がケンカするというお話のバッハのカンタータ「おしゃべりはやめて、お静かに」を、展覧会の会場でよくかけて楽しんでいる。

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[2014/07/21 18:45] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
リアトリスの丘
 今日は雨なので、家を出る前に靴を履いたまま廊下に上がり、防水スプレーをヒザから下の、足下にふりかけた。
雨の中をひたすら歩いて、家に帰ってきたら、廊下もスリッパもツルツル滑るようになっていた。

riatoris.jpg

リアトリスの丘  (先日の絵と同じで、黒いところは塗り残しです。)
[2014/07/05 15:47] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
8月の光 If not for you
2006尾瀬

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[2014/07/03 18:21] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
マルタ セントジュリアン、スピノーラ湾
マルタ セントジュリアン、スピノーラ湾

スリーマのホテルから、二月初冬の寒い朝、朝食前、散歩しました。
海岸にあるプールでは、泳いでいる人がたくさんいました。
ドイツ人が多いような気がします。西洋人にはかないませんな。

malta maru
[2014/06/17 17:48] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ブルータス
まさか、ちょっと台所に行っている間に、2点とられていたとは。

それにしても、おそらく美術関係者のみに超なじみ深い「ブルータス」です。
そうそう、あの偉大なカエサルに罪を許され命を助けられながら、カエサル暗殺を計った「ブルータスおまえもか!」の「ブルータス」です。東京のオペラの森、またはニケの森発掘品。

burutasu.jpg
[2014/06/15 17:50] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ティントレットの窓辺
てぃんとレットの窓辺

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[2014/06/07 17:41] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
カルロヴィ・ヴァリ
源氏物語 全10巻 今晩で終わり。

2008-12☆yorimiti

チェコのカルロヴィ・ヴァリだと思う。
[2014/05/30 20:32] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
人物デッサン 下
額縁の箱の間にカルトンが挟まっていました。
開けてみたら、ずーっと、ずーーと前に描いたと思う裸婦デッサンが出て来た。
描いている途中で、足りなくなって、スケッチブックを継ぎ足したもよう。

全身像の、下の方だけ。

源氏物語は6冊目、若菜です。  こんどの日曜美術館はバルテュス特集。


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[2014/05/23 17:05] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
パムッカレ
パムッカレ

やっと恨みも嘘も うすれた頃
忘れられない歌が もう一度はやる

ユリシーズは、むずかしいので止めておきます。
最初の方にヴェルディの「トロヴァトーレ」の話が出てきたんだけど。

源氏物語(瀬戸内寂聴訳)は、2冊目読み終わりました。(全10冊)同時に、田辺聖子の解説CDも聴いています。読み終わった本文に合わせると、CDの方は8枚目になります。
[2014/05/17 15:54] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
扉を開けて
扉を開けて

静かな木漏れ日の
やさしさに包まれたなら
きっと。

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[2014/04/27 17:31] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
赤いタマネギ
赤いタマネギ

赤いタマネギ F3

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[2014/04/21 18:56] | 絵画作品2013/14 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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