■ 世界ねことねずみ歩き  5月の図書 ■
酔狂

☆よく知らないのだが、面白い絵なので取り上げました。

竹内栖鳳 「酔狂」1924。京都市美術館蔵。
1995年 ミズーリ州、セントルイス美術館での日本画の展覧会で紹介された。
[NIHONNGA Transcending The past : Japanese -Style Painting ,1868-1968]


「ニュルンベルクのマイスタージンガー」 サヴァリッシュ
トゥーランドット エレーデ55
リゴレット クーベリック スコット64
椿姫 スコット62
椿姫 カラス58
ブルックナー交響曲第1番1866年第1稿:リンツ稿 すくろう゛ぁちぇふすき
ブルックナー交響曲第0番 ショルティ95Live
ブルックナー交響曲第1番 ショルティ95Live
ブルックナー第3番 チェリビダッケ
ブルックナー第4番 チェリビダッケ
ブルックナー第5番 チェリビダッケ
ブルックナー第7番 チェリビダッケ
ブルックナー第8番 チェリビダッケ
ブルックナー第8番 シューリヒト
ブルックナー第6番 バレンボイム
ブルックナー第1番 ヨッフム
ブルックナー第2番 ヨッフム
ブルックナー第3番 ヨッフム
ブルックナー第4番 ヨッフム
ブルックナー第5番 ヨッフム
ブルックナー第6番 ヨッフム
ブルックナー第7番 ヨッフム
ブルックナー第8番 ヨッフム
ブルックナー第9番 ヨッフム

ブルックナー第8番 カラヤン
ブルックナー第8番 クナッパーツブッシュ
ブルックナー第8番 フルトベングラー
ブルックナー第8番 アーノンクール
ブルックナー第8番 シューリヒト
ブルックナー第8番 ヴァント
ブルックナー第8番 インバル
ブルックナー第8番 スクロヴァチェフスキ
ブルックナー第8番 ヨッフム
ブルックナー第8番 チェリビダッケ ミュンヘン
ブルックナー第8番 チェリビダッケ シュトゥットガルト
ブルックナー第8番 クレンペラー
ブルックナー第8番 シノーポリ
ブルックナー第8番 朝比奈隆 大阪PO

ナスカ幻想 鼓童&冨田勲
カーペンターズ
マッカートニーⅡ
ア・ハード・デイズ・ナイト
★ナタリヤ2 ナターシャ・グジー
としごろ 山口百恵 ファーストアルバム CD
ベスト・オブ・ジャズ・ヴォーカル ドリス・デイ/[ほか]歌
ゲッツ・ジルベルト・アゲイン スタン・ゲッツ&ジルベルト
ゲッツ・ジルベルト 

ピアノ協奏曲20・27番 ペライア
ピアノ協奏曲 第23番イ長調K.488 ペライア
ピアノ協奏曲 第17番ト長調K.453 ペライア
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集 3CD ヴェデルニコフ
ベートーヴェン後期弦楽四重奏曲集 3CD アルバン・ベルクライブ
マーラー第9番 バーンスタイン79
マーラー第1番 バーンスタイン87
感動のヴァン・クライバーン・コンクール・ライブ 辻井 伸行

今はまだ人生を語らず よしだたくろう
元気です よしだたくろう
伽草子 よしだたくろう
コバルト・アワー 荒井由実
Neue Musik  松任谷由実
PUBLIC PRESSURE 公的抑圧 YMO
青春の詩 フォーク&ニューミュージック ヒット・ソングス3CD


村上春樹12の長編小説 1979年に開かれた「僕」の戦線 福田 和也
大往生したけりゃ医療とかかわるな 中村 仁一 
スティーブ・ジョブズ神の遺言 桑原晃弥
まともな人  養老孟司
Green Requiem 英語版 新井素子
告白的読書論 石井洋二郎
井沢元彦の学校では教えてくれない日本史の授業 3
私はそれを我慢できない 鷺沢 萠
優雅な生活が最高の復讐である カルヴィン・トムキンズ
キレイにやせるシンプルヨーガ 小野 さつき
きょう一日。 非常時を生き抜く究極の五木メソッド55 五木 寛之

★★わたしを離さないで Never Let Me Go カズオ・イシグロ 土屋政雄訳
★夜想曲集 音楽と夕暮れをめぐる五つの物語 カズオ・イシグロ
愛の作法 姜 尚中
「孤独」が一流の男をつくる 川北義則
A WILD SHEEP CHASE  harukiMURAKAMI(ちょっとだけ)
マグロ船仕事術 斎藤正明
主食を抜けば糖尿病は良くなる! 実践編 江部康二
日本の盲点(スコトーマ) 洗脳から脱出する超技術 苫米地 英人
私の日本古代史 下 新潮選書 『古事記』は偽書か 上田 正昭
二つの憲法 大日本帝国憲法と日本国憲法 岩波ブックレット 井上 ひさし
才輝礼讃 38のyumiyoriな話 松任谷 由実
村上春樹・戦記 『1Q84』のジェネシス 日本近代文学会関西支部
iPhoneで英語! スキマ時間に読む・聴く・話す エスカルゴムック
ビアトリクス・ポターが残した風景 辻丸 純一/写真
人生に成功したい人が読む本 斎藤 一人
 
★★カラマーゾフの兄弟 1 亀山郁夫訳 光文社古典新訳文庫
カラマーゾフの兄弟 2 
カラマーゾフの兄弟 3 
カラマーゾフの兄弟 4
カラマーゾフの兄弟 5
極め道 爆裂エッセイ 三浦 しをん
その時歴史が動いた DVD 信長執念の天下統一
その時歴史が動いた DVD ミステリー大化改新
偽りの大化改新 講談社現代新書 中村 修也
幻想と覚醒 苫米地 英人
女子の魂! ジョシタマ 蝶々 よしもとばなな
洗脳 苫米地 英人

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[2013/06/03 17:55] | 今月の図書 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
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コメント
このねずみは
お酒が飲めるのですぞ。グビグビっと。
まあ、ねずみより、ちょっとはかわいい。
[2013/06/04 17:43] URL | にけ #- [ 編集 ]
肯定ぺんぎん
書き直そうと思っていましたが、村上さん曰く、
「こんなことを書くことによって、僕は自分を損なっているのではないか」ということです。文章というのは、書いている人間に、遅かれ早かれそのままはねかえってくるものです。
なので、みせしめにしばらく出しておきました。

[2013/06/06 19:55] URL | にけ #- [ 編集 ]
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