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にけさま、こんにちは。この日は2階席でしたので、私もオケピットや飯守さんの指揮ぶりが全望できました。
にけさんの、素晴らしい再現画像、完璧ですね。見入ってしまいました!
私には絵心なく、言葉の長たらしい羅列です。こうして自分の観劇の記録が残せるのもblogの楽しみですね。
オケピットは、普段より深かったですね。文化会館も悪くないと思いました。
今回2回とも、ちょいと泣きすぎました。
【2008/02/24 13:54】
URL | yokochan #- [ 編集]
よかったですね。オデュッセウスは感激しっぱなしで、ちょっと大変でした。
オケ・ピットは本当に深かったですね。高さを調節できるらしいですが、おそらく最も深くしてるんでしょうね。
今回のスタッフによる『ジークフリート』『神々の黄昏』(もちろん『ラインの黄金』も)制作を強く希望したいです。
【2008/02/24 19:02】
URL | オデュッセウス #- [ 編集]
yokochanさん、ありがとうございます。 yokochanさんのを拝見して、アチャーこれ以上書くことないじゃない、と思って2日ほどほったらかしにしていました。
オケピットのことを言いたくて図解してみたんですけど、毎回書いておけば、舞台を思い出す手がかりとして、のちのちいい記録になるかもしれませんね。
それにしても、ダブルキャストの2回とも見に行くなんて、なんて熱心な。
もうちょっと、見習わねば。
【2008/02/24 19:13】
URL | にけ #- [ 編集]
オデュッセウスさん、ありがとうございます。 オケピットの高さが変えられるなんて、今回初めて知りました。
まだ経験不足で、感激しっぱなしとか、涙をうるませるとかまでは浸り込めないのですが、それでも昨年のベルリン『トリスタンとイゾルデ』以来の感動です。
次が待ち遠しいです。
【2008/02/24 19:29】
URL | にけ #- [ 編集]
ワルキューレの音に包まれて いつも拝見させて頂いています。フィガロと申します。
この世の最高の音楽はモーツアルトの「フィガロの結婚」と思っていますので
ハンドルネームは「フィガロ」。貴兄が2007年のベストに選ばれたベームのあの「フィガロの結婚」。
同感であります。「ワルキューレ」私も聞いてきました。音が素晴らしかったです。NHKホールの
ベレンボイムもあれはあれでよかったですが、今回の押えた音が素晴らしく、至福の4時間でした.
今後も貴兄のページ楽しみにしています。
【2008/02/25 17:40】
URL | フィガロ #- [ 編集]
フィガロさん、同感です。 わたしも、「この世の最高の音楽はモーツアルトの「フィガロの結婚」と思っています」
ベームのフィガロの結婚、納得していただいていたのですね。なんだ、もっと早く言ってくださいよ。自分の趣味が変わっているのかと思って、発表するのをためらっていました。
NHKホールよりずっと音が良かったですね。
これからもよろしくおねがいします。
【2008/02/25 20:28】
URL | にけ #- [ 編集]
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