教室の油絵のモチーフに、ネトレプコ
豊春公民



 とある公民館の静物画の時間に、とある人が並べて作ったモチーフ。

 このカレンダーは、恐らく公民館の職員が持ってきて掛けてある今年のカレンダーだ。ドイツ・グラモフォンのカレンダーだけど、どうやったら手にはいるのだろう。ほしいので、月変わりに破ったものをもらっている。

 ヒラリー・ハーンとかムターとか、アバドとかの、ちょっとかっこいい白黒写真を使っている。アバドだけ、品のいいおじいさんだけど。それで、偶然、6月がどんな?、あんな・ネトレプコ!

 先の写真では、ヴァイオリンを弾いていたり、指揮棒を持っていたり、だいたい役割がわかるのだが、この写真では、何をやっている人かわからない。だいたいネトレプコなんて、私しか知らないし。

 このモチーフづくりに、私は関与していない。こうなったのだ。
ヒラリー・ハーンもかっこいいぞ!
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テーマ:絵画・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2011/07/07 20:58] | 油絵講座 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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