瞳を閉じて
10年以上前の、幼児の作品です。

2005-2.jpg

2005-3.jpg


2005-43.jpg

2005-5.jpg


テーマ:art・芸術・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2016/01/16 18:09] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
市展に出品
春日部市の第10回市展に出品しました。
大急ぎで写真を撮ったので、傾いています。
運良く、特選・市長賞をいだだきました。


X2Z98948.jpg


X2Z98925.jpg

X2Z78893.jpg

X2Z78895.jpg

X2Z78849.jpg

X2Z98940.jpg

テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/11/18 16:59] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
長月会作品展に
春日部中央公民館の 長月会作品展に出品しました。
ブログ1


ブログ2

テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/11/02 12:27] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
ただいま作品展をしています。
会場の奥、三分の一ぐらいのスペース。
左右にF20号の絵が3点あるのに、
絵が小さく見えるが、会場が大きいのである。
GT1.jpg


名画の模写シリーズの作品をちょっとだけ。
GT4.jpg

GT3.jpg

GT5.jpg


リスボンの路面電車
GT7.jpg

テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/05/29 17:44] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
今月末に作品展やります。
昨年後半に2回やりましたが、またまたです。
昨年のよりも、総作品数が少ないような気がします。
会場が空きそうです。
したがって、昨年来お蔵入りしていたものを、数を多く出そうかなと、思っています。

GT2015h6.jpg

DSCF0634.jpg

テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/05/17 18:55] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
第101回 光風会展
あの大震災以来、東京のコンサートと展覧会に出かけることが少なくなりました。
今回はご案内のはがきをいただいたので、めずらしく国立新美術館まで行きました。
毎度おなじみのルーブル美術館展と、マグリット展をやっていましたが、
そんなものは見向きもせず『第101回光風会展』です。
公募展なので、ぎっしり展示されています。
ひととおり歩いただけで、2時間過ぎていました。

光風会9

光風会7

光風会5

光風会4

光風会3

第101回光風会展開催中

4月15日(水)~27日(月)/休館日:4月21日(火)
午前10時~午後6時(入場は午後5時30分まで)/最終日3時終了(入場は2時30分まで)
国立新美術館 1階A・B・C・D展示室(港区六本木7-22-2)

以前見たときもそうだったけれど、石田宗之さんの作品が気になりました。
光風会10

光風会1

テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2015/04/20 20:08] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
吉野千本桜 色彩分割
ただいま開催中の中央公民館における作品展より
私のではなくて、アトリエ・Kメンバーの作品。
スーラばりの色彩分割による吉野千本桜 F25。
拡大写真、というか原寸大。下にある全体図の真ん中右部分。

千田UP


千田

テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2014/12/12 17:47] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
アトリエ・K展 中央公民館
第23回 アトリエ・K展 
ただいま、春日部中央公民館 2Fギャラリーで展覧会しています。

K展1
K展3
K展2

テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2014/12/10 17:43] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
市展に出品しました。
会場が変更になったのと、値上がりしたのもあり、数年前から出品していませんでした。
今年はなんとなく出してみました。
以前は20人ぐらいの知り合いが出品していましたが、半減しています。


市展1

市展2

市展3

市展4

「希望とは自分が変わること」

テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2014/11/21 19:55] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top
作品展 始めました。
今年の作品展、春日部中央公民館 2Fギャラリーにて、9月17日(水)から21日(日)まで。
今日の午前中、展示作業をしてきました。
ネットで、はがき印刷を頼んだら、自分で印刷する4分の1ほどしか費用がかからなかった。

14ha悠彩s


 筋を熟知した物語を徹底的に繰り返して読むことは、読書の質を高めるための必須の条件である。くりかえして読むということは、筋を追うのとは違って、読む側の脳細胞を微妙にかえるらしい。つまり趣味が形成されてくるらしいのである。文体の質とか、文章に現れたものの背後にある理念のようなものを感じ取れるようになるには、反復によるセンスの錬磨しかないらしいのである。あなたは繰り返して読む本を何冊ぐらい持っているだろうか。
(知的生活の方法 渡辺昇一 より)

というわけで、絵だって、何度も見ることにより、違ったものが見えてくる。
そうに違いない。そんな気がする。

DSCF0005.jpg

DSCF0019.jpg
[2014/09/17 17:29] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
バルテュスに失われた時を求めて。
バルテュス展
バルテュス展1
バルテュス展2


 ネトレプコがアンナ・カレーニナに、ぴったりだ。(それがどうした?)
というようなことを、年始早々書いたような気がする。

 バルテュスの女の子は「失われた時を求めて」にぴったりだ。
まるでジルベルト 、オデット 、アルベルチーヌみたいだ。

 パンフレットのタイトルにも使われている「夢見るテレーズ」が特にそんな気がしたので、見に行った。美術館に行くのは、最近では1年ぶりぐらいだ。まったく、アルベルチーヌにそっくりだ。

「20世紀最後の巨匠」として著名な画家バルテュス、らしい。私も意識して見たのは初めてだ。パリの美術館にも少ししかなかったような気がする。

バルテュス展 Balthus: A Retrospective 東京都美術館
2014年4月19日(土) ~ 6月22日(日)


 そこでみんなにお知らせしたら、「失われた時を求めて」を知らないという。

『失われた時を求めて』(うしなわれたときをもとめて, À la recherche du temps perdu)は、マルセル・プルーストによる長編小説。ジェイムズ・ジョイス『ユリシーズ』と共に20世紀を代表する小説の一つとされている。「文学史上最も偉大な小説」として名前が挙げられることも多い大作である。(ウィキペディア調べ)

 普段小説を読んでいるという人にしてから、知らないという。私も読んだのは初めてだが、高名な名前ぐらいは知っていたぞ。だから読んだのだが。そうなのか、みんな知らないのか。もうやめよう。

 バルテュスの作品には、少女と一緒に、あくの強い猫も出てくる。
こいつはシャルリュス男爵だ。

バルテュス展7
[2014/05/15 17:45] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
フェルメール光の王国展 in春日部
西武フェル1

西武フェル2

西武フェル3



 昨年、銀座のフェルメールセンターでやっていた、ちょっと行こうかナーと悩んだが行かずじまいだった「リ・クリエイト作品」が春日部にやってきた。

 ヨーカドー系列だったロビンソン百貨店が、西武デパートに新装開店してのイベントだ。まあ、それほど新装してなくて、同じ店舗ばっかりだったけど。

フェルメール光の王国展
埼玉初、350年前の色彩がよみがえる「フェルメール」の世界。
フェルメール全37点のリ・クリエイト作品が春日部店に登場!
※「フェルメール・センター・デルフト」より提供を受けた画像素材を最新技術により、350年前の色彩を求めて美しく再創作。この作業を「re-create」と呼ぶ。
3月1日(金)~11日(月)午前10時~午後8時


 まず、7階催し物場で、いかにも展覧会らしくやっておりました。そして、中に入って、漠然と眺めていると、本当の展覧会のようです。なにしろちゃんと額縁に入れて並べてありますから。

 そうです、キャンバス地に印刷して、ニスを塗って、額縁に入れてあります。遠目にはいい感じです。しかし、近寄ってみれば、リ・クリエイトと呼ぼうと、なんと言おうと、ただの写真であります。あっ、写真を撮ってもいいそうです。

 しかも、実物大に拡大してあるだけ、画集よりも荒っぽい印刷です。色の彩度を上げて印刷してあるらしく、明らかに派手な色の作品もありました。「真珠の耳飾りの少女」なども背中の線は見えません。あと、この点は自信がないが、本物とサイズが違うと思いました。

 生の作品と違い、感動するところは、全くなかったので、銀座まで行かないで良かったと、ホッとしているところです。

西武フェル4

テーマ:展示会、イベントの情報 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2013/03/07 22:54] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
今週は、夏休みのつもりで。
看板

写真ではちっちゃくなりましたが、全長3メートル。
この看板2個を立てています。
私が書きました。長すぎて部屋の中で書くのが大変です。
ビニールのせいか、油性ペンキが乾くのに3日もかかるし。
ベランダに干しておいたら、台風の風でくっついちゃうし。

日曜日夜のF1日本グランプリでは、小林カムイが3位になったので、気分がいい。
しかしこの事件は、なぜかニュースで流れない。

テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2012/10/09 20:40] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
全作品の一覧
実は、全作品の一覧ができるのであった。
しかし、クリックしても、画像が大きくなったりはしません。
いちばん大きい再出展「虹の彼方に」が、P12号板です。
「虹の彼方に」のみ常設展みたいなもので、他の作品は初出。
右下のいちばん小さいのが、A4です。



2012sb.jpg

テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2012/10/08 15:43] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
こんなのが終わったのである。

展2
これは一昨年の


展1

展2

今年は子供たち分がないのでシンプルだった。

テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2012/10/07 21:02] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
もうすぐ、秋の作品展です。
悠彩2012c

春日部中央公民館 悠彩会 作品展 10月3日~7日。
昨年まで出品していた幼稚園課外教室は参加せず、悠彩会のメンバーのみです。
例年、4~500人の来場者があります。

春日部中央公民館は東武野田線「八木崎駅」下車徒歩3分です。
上野あるいは新宿から
さいたま市の「大宮駅」まで、埼京線、湘南新宿ライン、京浜東北線、東北線、高崎線、新幹線?、で、東武野田線乗り換え。または、半蔵門線、日比谷線など地下鉄から春日部方面行き東武線直通電車があります。

テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2012/09/29 10:47] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
セザンヌ展と「大きな松の木」
大きな木

青い花ビン下



 最近よくあったことだが、当社・紫式部さまから、またまたチケットを頂いた。それで遠いわりには、千代田線乃木坂駅から直通なので、そんなに遠くないような気もする国立新美術館に、やっとの思いで行ってきた。それにしても千代田線は遅い。山陰本線のようだ。

●セザンヌ―パリとプロヴァンス
 2012年3月28日(水)―6月11日(月)
 @国立新美術館 http://cezanne.exhn.jp/ である。

 「セザンヌ展」なんてものは、もう100回も見ているが(もちろんウソ)、今回のは、なかなか粒がそろっている。十数年前の横浜美術館以来の良いものではないかな。

 クラシックの、それも似たような名前の「新国立劇場」のパンフなんて、昨年、二つ折りのものが、1枚モノに変わった。どこでも省エネである。ああそれなのに、このセザンヌ展もエルミタージュ展も二つ折り。期待のリヒテンシュタイン美術館展なんて豪華4つ折りである。昔のLPレコードみたいだ。


 そこで目についた作品は。

おなじみ初期の「オーヴェール=シュル=オワーズの首吊りの家」
これも定番 フィリップス・コレクションの「サント=ヴィクトワール山と大きな松の木」。これはコートールドのものがいいと思う。

お馴染みすぎるし、写真もとってある「青い花瓶」「リンゴとオレンジ」
人物画では、自画像もなかなか良いが、「アンブロワーズ・ヴォラールの肖像」「赤いひじ掛けイスのセザンヌ夫人」で決まり。

 しかし、感動したのは、パンフにも載ってないし、これが来ているとは思わなかったエルミタージュの「大きな松の木と赤い大地」である。これで満足。

 今年は、フェルメールを始め、いい展覧会がまだまだあるが、おすすめはリヒテンシュタインのルーベンスである。


テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2012/05/14 20:49] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
初日に見る、エルミタージュ美術館展
sislei2s.jpg

☆ 大シスレーの作品。


 展覧会初日に行ってきました。国立新美術館、名古屋市美術館、京都市美術館を巡回する「大エルミタージュ美術館展 世紀の顔・西欧絵画の400年」です。
なんて大げさなタイトルでしょう。それもあって、気分が萎えてしまう。

 だいたいこの手の美術館の、ルーブル美術館展、オルセー美術館展など、やたらと何度も来日しているので、もはや驚かない。それにエルミタージュ美術館って、世界何大美術館と言われているが、どんな有名な作品があるのか?ピンと来ない。

 記憶にある作品は。
 モナリザの構図で、裸婦にした、ちょっと男性が女装をしている風にも見える、レオナルド・ダ・ビンチ派(工房作らしい)の作品がおもしろい。モナリザでは消失している、左右の柱がわかりやすい。

 アンソニー・ヴァン・ダイクの手慣れた「自画像」は、もちろん良かったが、「ウォートン姉妹の肖像」もしっかり描かれていて、人物画のお手本のような作品だ。

 セザンヌの「カーテンのある静物」は、先に1Fでやっているセザンヌ展を見てきて、似たような作品を見たが、ちょっとセザンヌっぽくない。

 シスレーの「ヴィルヌーヴ=ラ=ガレンヌ風景」が、ここで見ることが出来るとは想定外だ。この作品は、模写をたくさん見てきたので、とても馴染みがある。

 他にも何点か良い作品があったが、作者も知らない人なので、覚えていない。

だから、初日に見に来る気などまったくないのだが、偶然セザンヌ展に来たらやっていたのだ。初日じゃあ混んでいるかと思いきや、ヨーロッパの展覧会並にすいていて見やすかった。セザンヌ展とは違って、ガラスを填めている額縁が少ないのも良い。その点は、気分のいい展覧会だ。

テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2012/04/25 19:06] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
春日部中央公民館で「アトリエ・K」作品展


 お知らせしてませんでしたが、中央公民館2Fギャラリーで作品展はじめました。
今年は、これと、秋にあるのと、2回だけの予定。
今日から、8日、日曜日までです。

 昨年は輪番停電などあって、臨機応変に対応できない公民館側と、トラブルになったことも、もう遠いことのようです。今年は平和です。
最近の3作品を出品しました。

 アトリエ・K展。
なお、終了時間は、最終日以外は、午後6時です。


Kten1.jpg

Kten2.jpg

テーマ:絵画・美術 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2012/04/04 22:22] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ゴヤは手を抜く ゴヤ 光と影展
ゴヤ展



 明石の君からチケットを頂いたので、上野まで行ってきました。ちょうど、NHK日曜美術館で特集されたばかりでの、(月曜は休館だから)火曜日に行くので、混雑を懸念していました。だから、お昼ちょっと前に美術館に入りました。

 おりしも、京都紅葉ツアー、「大原・嵐山の戦い」を無事生還したところでしたので、上野は、いつもよりずっと静かな郊外に感じました。みんなノンビリしています。お昼時だったのも、やっぱり良かったのだと思います。

 ふだん、展覧会というと、たいした数の作品もないのに人が多いせいで、30分くらいしか耐えられないのですが、今回は違います。フェルメールの時と違い、展示方法も良心的です。看板娘の「マハ」の前には、柵さえもありません。壁がゆるやかに出っ張っているだけ。

 プラド美術館には3回行ったので、この作品も、裸と着衣が並んだ状態で3回見たはずだ。もっと小さかったと思っていたのだが、一点だけで見ると、大きい。衣装の絹のような白が美しい。

 その他、今回(たいていそうだが)油絵の作品はすっごく少ない。
 気になった作品では、「赤い礼服のカルロス4世」
 これは、顔だけ、素晴らしく丁寧に描いている。おそらくこれが一番だろう。こんなゴヤはめったにない。顔以外は、別人が描いたよう。

 「レオカディア・ソリーリャ」は、ごく普通に言って名作だ。
 
そのとなりにある「アブランテス公爵夫人」これはものすごくヘンだ。
手だけ、他の画家のように美しく描いてある。ゴヤは手を抜くのである。
ゴヤの絵でこんなのは見たことがない。

 そんでもって最も感動したのは
「スペイン王子アントニオの肖像」です。これも手を描いてないでしょう。


「プラド美術館所蔵 ゴヤ 光と影」展

会期:2011年10月22日(土)~2012年1月29日(日)
会場:国立西洋美術館
http://www.nmwa.go.jp/
開館時間:午前9時30分~午後5時30分
毎週金曜日:午前9時30分~午後8時
※入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(*ただし、1月2日、9日は開館)、12月28日(水)-1月1日(日)、1月10日(火)


ゴヤ展2


 いつもは30分ぐらいしか会場にいない私ですが、今回は2時間10分ほどいました。朝から何も食べてないのに2時過ぎまで。

 というのもそこそこよかったゴヤ展は40分、その後の常設展に90分もいたのです。ここの国立西洋美術館の常設展は本当に素晴らしい。

その中で、たまたま?やっていたのが
国立西洋美術館 版画素描展示室
「ウィリアム・ブレイク版画展」 2011/10/22~2012/1/29

 「ウイリアム・ブレイク」(ゴヤと同時代の画家)の版画を特集していて、それがゴヤのものよりもずっと面白かった。聖書の「ヨブ記」がとくに良かった。こんなものが、ゴヤ展のサービスみたいに、無料でいいのだろうか。もちろん、その他にも良い作品がたくさんある。

ゴヤ展3

テーマ:絵画 - ジャンル:学問・文化・芸術

[2011/12/02 19:22] | 展覧会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
<<前のページ | ホーム | 次のページ>>